特別展「桐生織の伝統工芸士展~伝統と創造~」のご案内

日本絹の里では、令和4年4月16日(土)から5月23日(月)まで、特別展 「桐生織の伝統工芸士展~伝統と創造~」を開催します。
 桐生市は、昔から「西に西陣(京都)、東に桐生」と称されるほど絹織物が盛んであり、織物の町として日本の織物産業を支えてきました。昭和52(1977)年には、国の伝統的工芸品に指定されています。本展では、桐生織の伝統工芸士の「匠」の技をご覧いただき、歴史や技術の変遷、伝統工芸品「桐生織」の素晴らしさを紹介します。
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